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日時:平成23年9月24日(土)午後2時30分〜5時 場所:取手北相馬保健医療センター医師会病院    取手市野々井1926 TEL 029-78-6111(代表) 第1部:基調講演       座長:東京医科大学茨城医療センター センター長 松 靖司 先生  『C型肝炎からの肝がん抑止に向けて』       講師:日本大学医学部 消化器内科学 教授 森山 光彦 先生 第2部:皆様の質問にお答えする Q&A         司会:東京医科大学茨城医療センター センター長 松 靖司 先生  テーマ『慢性肝疾患の最新の治療』  【回答する先生方】  酒井 義法 先生(土浦協同病院消化器内科 部長)  池上 正 先生 (東京医科大学茨城医療センター 消化器内科 准教授)  
喘息のコントロールには薬はなくてはならないものです。喘息の新薬も豊富に出回りました。 今回は、その意義と使い方を学びましょう 日時:平成23年5月29日(日) 会場:茨城県総合福祉会館 4F(県庁近く) オカリナ演奏会 午後2時10分〜2時40分    奏 者 寺門 正次 医薬相談会 午後2時40分〜4時    講 師 岸野 きみ(薬剤師)    相談員 村上 迪 喘息コンサルタント     相談員 井上 まや 喘息のお子さんを持つ親の会  連絡先 村野 茂 029−822−4405

地震酔いについて

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お知らせ
執筆 : 
yatabe 2011-3-28 10:46
朝日新聞社より 地震でもないのに揺れているようなめまいやふらつきなどを感じる「地震酔い」に悩む人が増えている。車酔いや船酔いと同じように、視覚情報と平衡感覚とのズレが原因だ。ストレスも一因といい、専門家は「不安を和らげることが大切」と呼びかける。  災害・紛争地域での医療支援が専門で、阪神大震災でも救護活動をした日本赤十字九州国際看護大学の学長、喜多悦子医師によると、地震酔いは周期が長い揺れが何度も続く場合に起きやすいという。今回は揺れた時間が長く、余震の回数も多かったため、症状を訴える人が多いとみる。  「余震がまた来るかも知れない」という不安感が、症状を強めている面もある。ゆっくりとした深い呼吸を何度か繰り返すと、気分が落ち着くという。避難所では周囲の人と手をさすりあう、手を握るなどの「手当て」も、効果的だという。「温かいお茶を少しずつ飲んだり、手足を伸ばしたりしてリラックスを心がけてみて」  朝日新聞東京社会グループが発信するツイッター(http://twitter.com/asahi_shakai)でこうした対処法を紹介したところ、「わかる!」「酔ってる人本当多い」などの反響が続々と寄せられた。なかには「地震後ずっと体が揺れてる気がする……」と書き込んだ人もいた。(岩波精)

茨城県支援物資について

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お知らせ
執筆 : 
yatabe 2011-3-20 13:46
企業等で支援物資のご提供を希望される場合には、次の窓口へお問い合わせ下さるよう お願いいたします。 ◆お問い合わせ窓口 茨城県保健福祉部 福祉指導課 電話 029-301- 3159 www.pref.ibaraki.jp/important/20110311eq/20110314_12/ -

茨城県の放射線量の状況

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ニュースレター
執筆 : 
yatabe 2011-3-20 11:05
冷静な判断と行動をお願いします www.pref.ibaraki.jp/important/20110311eq/20110314_04/ -

放射線情報

カテゴリ : 
お知らせ
執筆 : 
yatabe 2011-3-20 10:58
茨城県環境放射線監視センター www.pref.ibaraki.jp/bukyoku/seikan/houshasen/ - 上記で正確な情報を得て、冷静な行動をしてください

第一回 肝臓病教室のお知らせ

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イベント案内
執筆 : 
yatabe 2010-12-30 13:58
平成23年より、肝疾患診療連携拠点病院事業として、患者さま、一般市民に向けて肝臓病についての知識普及を目 的として肝臓病教室を開催することになりました。毎回さまざまな職種のスタッフに肝臓病に関する話題を提供し てもらい、また、患者さんや市民の皆様からの質問をお受けします。年4回の予定で順次開催の予定です。多数の 方のご参加をお待ちしています。 とき:平成23年1月29日(土)13時30分より 入場無料 ところ:東京医科大学茨城医療センター 医療福祉研究センター 2階教室1 テーマ:当院消化器内科医師による講演「”肝機能が悪い”といわれたら」 このほか、肝疾患診療に関わる当院スタッフのご紹介、肝臓病に関するQ&Aコーナーな どを予定しています。 茨城県肝疾患診療連携拠点病院 東京医科大学茨城医療センター 〒300-0835 稲敷郡阿見町中央3-20-1(電話:029-887-1161 総務課 内線1421)

公開講座「ぜんそく教室」のご案内

カテゴリ : 
イベント案内
執筆 : 
furuhashi 2010-10-14 18:24
茨城喘息患者の集い「いばらき野バラの会」が「ぜんそく教室」を開催します。
日時:平成22年10月24日 13:00〜16:30
会場:県西生涯学習センター



会員の皆様へ
毎日厳しい暑さが続きますが、如何お過ごしでしょうか。
皆様のもとにイベント、医療関係コラム(医師をはじめ、医療・福祉関係従事者からの
メッセージ、情報)、会員の皆様の一言などを簡単にご紹介していく機関誌です。
ご要望などがございましたらメール・FAX等でお知らせください。
それらを盛り込みながら、毎月楽しみにして頂けるようなニュースレターにしていきたいと思っています














<イベント報告>

去る7月25日(日)午後1時半より 土浦市のCANKOH ホテルにて、「第11回肝がん撲滅茨城の会」が開催されました。
基調講演を三重大学大学院医学系研究科消化器内科学教授の竹井謙之をお招きして、「肝がんを知ろう、予防・早期発見・治療のために」をご講演頂きました。質問コーナーでは、土浦協同病院内科部長の酒井義法先生、東京医科大学茨城医療センター准教授の池上正先生が回答してくださり、東京医科大茨城医療センターの松崎靖司先生が行いました。日中の暑い時間帯でしたが多くの方にご参加頂き、今までにない活発な質疑応答となり、会は盛況の中で閉会しました。
質問は肝ぞう癌の治療法や効果、ウイルスが消えた後の生活について、ウイルスの感染源は?など他にも沢山の質問が出され、回等の先生方がわかり易く丁寧に説明をしてました。いずれにせよ、疑問点があった場合には、かかりつけの医師に聞いてわからないことをそのままにしないで、コミュニケーションをとることが、大切のようです。
食べ物も肝炎は鉄分の摂取は控えるようにと言われていますが、過度になりすぎなければ
問題はないようです。“しじみの味噌汁”も1杯飲むには問題ないそうです。
フライパンですが、鉄のフライパンで調理をしていると、鉄のフライパンから鉄分が出るために注意が必要とのアドバイスもありました。以外に知られていないことかもしれませんね。
鉄分の摂取が必要な方には、朗報です。
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