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2017肝がん撲滅茨城の会

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イベント案内
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yatabe 2017-6-28 12:16
県南地区・県西地区 日時:平成28年10月30日(日)午前10時から  会場:常総広域地域交流センター「いこいの郷常総」守谷市大木1468 TEL 0297-48-3217 連絡先:俵 洋 0297−52−6244、村上 廸 090−7838−3027    県央地区  日時:平成28年11月13日(日)13時30から  場所:茨城県総合福祉会館4階 水戸市千波町1918 TEL 029−244−4545 連絡先:野村正 090−4753−2245、道川 平 080−1141−6865
講演日時:平成28年5月15日(日)14時から15時 会 場 :茨城県総合福祉会館 研修室(4階)      水戸市千波町1918 TEL 029-244-4545 講 師 :宇佐神クリニック院長 宇佐神 政海先生 喘息相談会:15時から16時      日頃抱えている病気等について講師並びに相談員を交えて話合い。      助言者 講師、茨城県ピア相談員、喘息コンサルタント 問い合わせ:村野 029−822−4405

ぜんそく教室 入場無料

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ニュースレター
執筆 : 
yatabe 2015-1-26 15:55

冬こそカレー!

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お知らせ
執筆 : 
yatabe 2014-12-10 9:58
皆さん、カレーの効能をご存知ですか? 数十種類のスパイスを入れて作るカレーは、医食同源が当てはまります。インドでは、体調にあわせてスパイスを入れて作ります。スパイスは、漢方の生薬に値いするもので、スパイス1つ1つには、効能があります。日本のカレーは20種類以上のスパイスで作られているので、風邪の初期、体の疲れ、脳をフル回転させてる時などに食べると、いいようです。インドで認知症になる率が低いのは、カレーを食べているからとの報告があります。特にターメリックは、脳のストレスを軽減してくれる働きがあり、認知症予防や改善に効果があるようです。ターメリックのクルクミンという物質が効果があるようです。新陳代謝を高め、美容効果も期待できそうです。冷え性、食欲がない時にもおすすめです。カレーのご飯は、ターメリックを入れて炊くと、色もきれいです。家庭独自のカレーで寒い冬を乗り切ってください。

C型肝炎市民公開講座 無料

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イベント案内
執筆 : 
yatabe 2014-8-20 14:29
日時:9月21日(日)14:00〜16:00(開場13:30) 場所:つくば国際会議場 中ホール200 総合司会:東京医科大学茨城医療センター病院長 松洩司先生 テーマ:新薬で大きく変わるC型肝炎の治療 講 師:茨城県立中央病院 消化器内科 荒木眞裕先生     東京医科大学茨城医療センター 消化器内科 池上正先生     東京医科大学茨城医療センター 消化器内科 松洩司先生     茨城県保健福祉部保健予防課 主査 鈴木賢一様 日時:9月23日(祝)14:00〜16:00(開場13:30) 場所:日立シビックセンター 多様途ホール 総合司会:株式会社日立製作所 茨城病院センター センター長 岡 裕爾先生 テーマ:新薬で大きく変わるC型肝炎の治療 講 師:日立総合病院 消化器内科 鴨志田敏郎先生     東京医科大学茨城医療センター 消化器内科 池上正先生     東京医科大学茨城医療センター 消化器内科 松洩司先生     茨城県保健福祉部保健予防課 主査 鈴木賢一様
日時:平成26年5月31日(土) 会場:茨城県総合福祉会館 水戸市千波町1918 TEL 029−244−4545 講演第1部 14:00〜15:00 演題:喘息と病態とその治療 講師:国立病院機構 茨城東病院 院長 斎藤 武文先生 講演第2部 15:0〜16:00 医療相談会  日頃抱えている問題等について話し合う。  助言者:斎藤医師      村上氏 (茨城県ピア相談員) 対象:県内における喘息患者及び家族 一般の方も歓迎 
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